セミナー
2022.12.2016:00-
2022年組織づくりの大掃除と2023年の抱負~組織の「理不尽」を探しだす~

2022年も残すところあと少し。
2023年からはより成長を求めて、組織拡大を検討されている企業様も多いのではないでしょうか。

しかし、組織の拡大を検討中されている中で、こんなお悩みを抱えられていませんでしょうか?

・現状のエンゲージメントに対する信憑性が不明な中、高いエンゲージメントを保ちつつ組織拡大する方法がわからない
・自律型社員を育てたいが、社員が増えるとマネジメントに工数がかかり、育成より管理に時間がかかってしまう
・新しいメンバーが増えている中で多様化が進み、会社理念や戦略が浸透しているか不安
・組織が拡大していくにつれ、組織内でのコミュニケーション不足を感じている

当セミナーでは、「理念(パーパス)」から丁寧に組織づくりをする株式会社RECOMOの橋本氏と企業変革に伴走する株式会社働きごこち研究所の藤野氏をお迎えし、2022年に企業が感じた「組織拡大における理不尽」なことの振り返りと、2023年に実施できる対応方法を紹介いたします。

■こんな方におすすめ
下記にお悩みの経営・事業部長・人事の方々におすすめ
・2023年に組織拡大を検討している方
・組織拡大する中で企業が気をつけるべきポイントを聞きたい方
・高いエンゲージメントを保つための秘訣を知りたい方
・自律型人材を育てるためのマネジメント方法を学びたい方

開催概要
開催日2022.12.20
開催時間16:00-17:00 15:50より受付開始
開催場所オンラインウェビナー(ZOOM)
主催株式会社ZENKIGEN
定員100名
参加費無料
登壇者紹介
橋本 祐造
株式会社RECOMO 代表取締役CEO
1978年生まれ。2002年に早稲田大学卒業後、NHKに入局、営業職として従事。その後、人材コンサルティング会社を経て、GMOインターネット株式会社で人事として活躍。
以来、複数社で人事責任者として全社の人事戦略の策定や実行に携わる。
2019年4月に株式会社RECOMOを創業。「人の可能性・価値を最大に広げる社会を創ること」を理念に掲げる。
藤野 貴教
株式会社働きごこち研究所 代表取締役
新卒でアクセンチュアに入社するも「就職のミスマッチ」を感じ、一年で退社。この経験から採用コンサルティングの道に進む。先輩の紹介で入社した上場直後のdipで、採用・教育担当として一年間で200人以上を採用。その後、同社初となる社長のアイデアを実現する戦略推進チームのリーダーに抜擢される。このとき、トップの意志やメッセージをトランスレートし、現場に伝え会社を変える面白さと難しさを知る。
2007年、「“働く”のこれからを考える」をコンセプトに株式会社働きごこち研究所を設立。グロービス経営大学院MBA修了(成績優秀終了者)。2015年から「テクノロジーの進化と人間の働き方の進化」を研究の中心領域にする。日本のビジネスパーソンのテクノロジーリテラシーを高め、人工知能時代のビジネスリーダー育成を志として、全力で取り組む。『2020年人工知能時代 僕たちの幸せな働き方(かんき出版)』を上梓。
また、2006年(27歳)で東京を「卒業」。愛知県の田舎(西尾市幡豆町ハズフォルニア)で子育てをしながらのフルリモートワーク。家は海まで歩いて5分。趣味はスタンディングアップパドル(SUP)。
2019年、「ビジネス・テクノロジー・クリエイティブ」の3種の知恵を集めた株式会社文殊の知恵を設立。UXを伝えるWEBメディア『UXジャーナル』を創刊、編集長を務める。
東 壌
株式会社ZENKIGEN revii事業部 プロダクトマーケティングマネージャー
2012年に株式会社大塚商会へ新卒入社し法人営業に従事。2014年に株式会社マイナビに入社し、法人営業や事業部内人事を担当。
2020年にアイセールス株式会社に入社し、営業部長と人事責任者を経て、2022年より現職。
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